超初心者向け、ボルダリングの楽しみ方3選

スポーツ

こんにちは!管理人の林です。

7月下旬になってきて、本格的に暑くなってきましたね。

こんな暑い中、外で過ごすのも、家の中でずっといるのも、少し億劫だな、、、どうせなら体を動かして、気分転換したいなと思っている方におススメです。

今日もボルダリングの楽しみ方についてお伝えしていこうと思います。

 

団体で行くほうがいいの?or一人で行ってもいいの?

当然かもしれないですが、一人で登るよりもみんなでわいわいとできるほうが断然楽しいです。

僕が思うにまだ行ったことがない人にとっては、最低でも3人以上の方と一緒に行かれることをお勧めします。

始めていくところって、何か期待もあれば、不安もあると思います。

というかジムに行ったとしても、わからないことだらけで、それだけで時間が過ぎていくなんてこともあって、かなり勿体ないなとも感じているので、話し合いながら、進めていくことをお勧めします。

団体で行くことのメリット

という僕も初めてボルダリングにチャレンジしたときはドキドキで、どうしていいかもわからず、友人たちと話し合いながら、ジムのスタッフさんに質問しながら、プレイしたのを覚えています。

手続きってどうしらいいの?

登るのは分かったけど、ルールがいまいちよくわかないとか、、、

ありますよね。そんな時に以前に経験者の方と一緒に行くとか、みんなでスタッフさんのところにいったほうがスムーズにことが運びます。

団体でジムのスタッフさんに質問したほうが、愛想がいい

登るホールド(手や足をかける石のことですが)がわからないと、登っていくことすらできないわけで。

そんなときに、スタッフさんに質問すると、フロントからできて、説明してくれたり、実際に登って、見せてくれたりと。なかなか腕のごついかたかが多いので、見ごたえがあって、楽しいものですよ!

みんなで登るときに戦略を立てたり、難易度なんかも、説明してくれますしね。

どうやって登ってるのかとか、、、

腕はすごくごついけど、本当は足で登るんですよとか言ってくれます。

それを聞いたときは、足より腕のほうがごついじゃないかと、僕はそう思ったり、それを言っている友人もいたので、結構場が和みますよ。

仲のいい友人たちとワイワイと話し合いながら、スタッフさんとも色々話しながら、やると本当に楽しいです。やってみてください!!

部活みたいで、アツい!!

ルールを覚えてから、登っていく時って、難易度の低いところから行くと思うのですが、僕の経験上簡単だと、すぐに飽きてきてしまって、どんどん難易度の高いホールドに手をかけていきます。(初めのころはみんなそうなのですが、難易度の低いところを登っても、少し筋肉痛になってきています)

みんな登れそうで、あともう少しというところで、マットに落ちるとかも結構あります。

そんな時、一緒に来た友人が次のホールドを実際に登っている人に教えて、声援を送ったりもします。それが結構楽しんですよね!

もう少しでゴールに近ければ近いほど、仲間の声援が大きくなります。自分自身の体もかなり熱くなってきて、ハートも熱くなってます。

「頑張って!」とか「あともう少し!」とか、声援を送られると、めちゃめちゃ頑張れたりもします。

周りの人とも仲良くなれる

自分と一緒に来た友人との結束も固まるのですが、他のお客さんとも結構仲良くなれたりもします。難易度の高いホールドに登れた時、他の方から、拍手があったりもします。

登れた時、他のお客さんからも、「どうやって登ったんですか?」「コツがあったら教えてください」と話しかけらることもしばしば。

そこから、輪が広がったりすることも結構あるので、自分の頑張りを他の人が見ていてくれるのは、本当にうれしいものですね!他人からの賞賛が達成感もありますし、本当におススメです!

まとめ

超初心者向けの方にボルダリングの楽しみ方について書きました。正直なところ、私も初めての時、本当に楽しいのか、どう楽しめばいいのかわかりませんでした。

でも行って、やってみたからこそわかります。

・初心者の方は必ず、団体で行くことをお勧めします!
※もっといいのは経験者の方と一緒に行くのがいいと思います、ジムの情報を色々知っていたりしますし、必要なものを教えてくれたりと、大変頼もしい助っ人なので、、、

・団体で行くと、ジムのスタッフさんも愛想がいいです。

質問したら、実際に登って、見せてくれたり、ルールも教えてくれたりもするので、、

一緒に来た仲間が、スタッフさんに質問したりと、いろんな話のも聞けるので、楽しめる情報がいっぱい手に入りますよ!

・部活のようで本当に熱くて、登れなかった人が登れた時、自分事のようにうれしいものですよ!

・団体で行っていると他の人とも仲良くなれます。

それと自分たちが登れ、他の方が登れなかったときも、色々話かて来られて、面識のない人とも共通の話題で盛り上がることが出来るので、コミュニケーションの輪が広がること間違いなしですね!

ここまでご覧頂きまして、ありがとうございました。

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